【ヒカキン 跳び箱】HIKAKINが跳び箱20段に挑戦!?諦めない姿に視聴者からも感動の声が

HikakinGames(ヒカキン)
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ヒカキン(HIKAKIN)が跳び箱20段に挑戦!?

10月4日、ヒカキンさんが自身のYoutubeチャンネルにて「【超巨大】跳び箱20段にヒカキンが挑戦!余裕だろ!【モンスターボックス】」と題した動画を投稿。

30歳になったヒカキンさんが跳び箱を何段まで飛べるのか!?といった企画だが、トップYoutuberとしての挑戦心・諦めない心が垣間見れた動画となっていました。

ヒカキンさんの年齢についてはこちらの記事をご覧ください。

【ヒカキン 年齢】HIKAKINの誕生日や祝福の声、プレゼントなどもご紹介します!
Youutubeチャンネル登録者数が768万人を超えるほどの大人気Youtuberです。子供から大人まで、幅広い年齢層のファンから愛されていることも特徴的であり、今では日本を代表するYoutuberといえるでしょう。高校生の頃に動画投稿をスタートさせ、ビートボックスでスーパーマリオのゲーム音楽を表現した動画をきっかけに本格的にYoutuberの道へと進みました。

小さい頃から跳び箱が大好きでとても得意な分野だと語っているヒカキンさん。「体育の授業で、バスケとかサッカーは苦手であったが、マット運動と跳び箱は絶対1位だった」と話しており、かなり自信満々な様子でした。

ヒカキンさんといえば、昔スキージャンプの選手としても活躍をしていたことも有名ですよね。小学3年生の頃から高校生の時までスキージャンプをしており、その実力はオリンピック選手である高梨沙羅選手と一緒に練習をしたことがあるほど。

ヒカキンさんがスキージャンプをしている時の様子はこちら

”飛ぶ”といったことは跳び箱にも共通しているため、元から得意で自信があることも納得しました。

最初は自信満々であったヒカキンさんでも、実際に跳び箱20段を見た瞬間「飛べるわけないじゃん・・・」と弱気な発言をしていました。

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同じYoutuberであるフィッシャーズのシルクさんは動画で17段の跳び箱を飛んでおり、対抗心を燃やしながらヒカキンさんは跳び箱を飛び始めました。

最初は弱気であったものの、いざ飛んでみると軽々と跳び箱を超えていくヒカキンさん。ですが、14段(1m95cm)になった途端、自身の身長よりも高い跳び箱を目の前にしてぶつかってしまう恐怖もあってなかなかうまく飛べなくなってしまいました。

そこで用意した奥の手がトランポリン型のロイター板。普通のロイター板よりもジャンプ力が増し、飛べなかった14段も難なくクリア。

ですが、17段(2m25cm)を挑戦するときに再び壁に行き詰まってしまいました。高すぎる壁に対する恐怖と年齢を重ねて徐々に減ってしまった体力と戦いながら何度も何度も挑戦をし続け、最後にはなんと17段を飛び越えることに成功。カットしているが、合計50回以上は飛んでいると話しており、動画の内容以上に努力していることが伝わってきました。

飛んだ後にヒカキンさんは「人間やればできる!!」「飛ぶ前から諦めてたら飛べない」と発言しており、ヒカキンさんの挑戦心と諦めない心がうかがえました。

今では、小・中学生を中心に憧れの存在となっており、これをみて自分も諦めないで頑張ろうと思った人も多いのではないのでろうか。

視聴者の声

何度も挑戦し続け、絶対に諦めないヒカキンさんを見て視聴者からは

この動画を観て運動苦手な息子がやる気まんまんになりました!」「私の中のyoutubeで見てよかった動画に殿堂入りしそう」「この人がYouTubeで成功したのは、こうやって諦めずに常に頑張り続けてきたからなんだよな

など、やはりこのヒカキンさんの姿をみて感激した視聴者は多いようでした。

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まとめ

ヒカキンさんの跳び箱を飛んだ動画についてご紹介しました。

当初の目的であった20段には届かなかったものの、諦めない精神でなんと17段までに成功。ダイエットをして40歳になったら再び挑戦したいと語っているため、またこの姿が見られることに期待したい!!

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